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恵比寿の美容室
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恵比寿のライブハウス「リキッドルーム」(渋谷区東3)2階のギャラリー「KATA(カタ)」で6月15日・16日、フリーマーケットイベントが開催される。(シブヤ経済新聞)

 今年5月、同階カフェ「Time Out Cafe&Diner(タイムアウトカフェ&ダイナー)」併設ギャラリーをリニューアルした同所。音楽だけでなくファッションやアートなど、さまざまな分野との「クロスカルチャー」の企画を展開する。フリーマーケットの企画は今回が初。

 15日は、ファッションやデザインなどに携わった「おしゃれな」人が出店するナイトフリマ「second hand」。イギリス・北欧の買い付け商品をメーンに洋服・レコード・ZINEなどを扱う「VIOLET AND CLAIRE」(宇田川町)やアンティークを扱うオンラインショップ「BYT」など10店ほどが出店予定。

 16日はブランド・ショップが出店する「Stylist Flea Market」。出店するのは、デザイナー古田泰子さん率いる「TOGA」より、古着セレクト部門「TOGA XTC」、デザイナー武内昭さんと中西妙佳さんによる「THEATRE PRODUCTS」、ベルギーのアントワープ王立芸術アカデミーを主席で卒業後、パリでの活動を経て自身の名前を冠にしたブランドを立ち上げた「Taro Horiuchi」、糸井重里さん主宰のウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」とのコラボレートなどで知られる平武朗さんの「Deserti」の4ブランド。16日のみ、四柱推命と西洋占星術で占う「占星術フェミニャンルーム」も出店する。

 同ギャラリー担当の佐々木奈美さんは「スペースがそれほど広くないので、フリマ独特の熱気がより感じられると思う。スタイリストはもちろん、おしゃれな出展者が多いので、アドバイスなども投げ掛けてみるのも面白いのでは」と来場を呼び掛ける。

 両日共、スペース名にちなみ「KATAよった」テーマ・セレクトのコーナーも展開。15日=バッグ、16日=シューズを、それぞれ販売する。開催時間は、15日=19時~24時、16日=15時~20時。入場料は1ドリンク付き500円。来場者にはエコバッグの持参を呼び掛けている
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ビルに囲まれた都会の真ん中で、汗を流して土いじり…。そんな都市型農園が注目を浴びている。そのひとつが、今年4月にお台場にオープンした商業施設「ダイバーシティ東京プラザ」屋上の貸し農園「都会の農園」だ。 「オープンして間もないですが、既に多数の問い合わせを頂いています。お台場周辺にお住まいの方や近隣にお勤めの方が多いですね。湾岸エリアならではの開放感を感じながら、みなさん農作業を楽しんでいます」(「都会の農園」広報) 「都会の農園」で育てられる作物は、トマトやナス、キュウリなど様々。プロの農家の方が常駐でサポートしてくれるため、忙しくてしばらく足を運べなくても、枯らしてしまう心配はない。こうした配慮も、都市型農園の特徴の一つだ。 同様の都市型農園は、お台場だけではない。恵比寿・川崎・荻窪などの駅近商業ビル屋上に展開している「まちなか菜園」をはじめ、首都圏を中心に次々登場。利用者数は右肩上がりで増えているという。 「近年、食の安全への関心の高まりもあり、農作業に興味を持つ人は増えています。しかし、郊外の農園まで出かけるのがおっくうで、せっかく土地を借りても途中でやめてしまう例も多い。その点、駅近の商業ビルなら買い物ついでや仕事帰りに気軽に立ち寄れますよ」(東邦レオ・まちなか菜園担当) 同社運営農園では、作業用道具を現地に完備。利用者が自ら購入する必要はない。これも“気軽”にはじめてもらうため。 「さらに、今までは1年契約が一般的でしたが、今夏から3カ月間限定の体験プランをスタートします。まずは、農作業の楽しさを知ってほしい。自分で育てた野菜は、格別のおいしさですからね」(まちなか菜園担当)
恵比寿ガーデンプレイス内「東京都写真美術館」1階に5月22日、カフェ「CAFE BIS(カフェ・ビス)」(TEL 03-6721-7474、6月中に開通予定)がオープンした。(シブヤ経済新聞)
ミュージアムショップ「NADiff×10(ナディッフ バイテン)」(TEL 03-3280-3279)に併設するかたちでオープンした同店。数年前からショップが「狭くて見にくい」などの声が来店客から寄せられ、今回ショップに隣接していたカフェ「シャンブルクレール」が閉店するのを機に、店舗を増床すると共にカフェを新設した。経営はショップと同じ「ニューアートディフュージョン」(渋谷区恵比寿1)で、同社が飲食店を手掛けるのは初めて。

 店名は、ショップに「くっついている」「続いている」ことから同様の意味を持つ「bis」と命名。東日本大震災の影響を受け閉店した仙台の系列店「NADiff bis」の名称も受け継ぐほか、「CAFE BIS」を続けて読むと、地名の「EBIS」も浮かび上がってくる。

 これまで57.36平方メートルだった区画を増床し、150.88平方メートルに拡大。うち約50平方メートルをカフェとして使う。席数は最大で20席ほどを用意。店内に置くナラの無垢(むく)材を使った椅子・テーブルは、オリジナル家具を制作するスタンダードトレード(横浜市港北区)に特注したものを配置。椅子はショップで一部什器として使っているものと同様のデザインで、倒すとミニテーブルとしても使える。

 メニューは現在ドリンクのみで、「トラジャ コーヒー」(330円)やカフェラテ(360円)、紅茶(300円)、ジンジャーエール(400円)などをセルフサービスで提供。客単価は400円ほど。7月から手作りのケーキを中心に、サンドイッチなどの軽食の提供も始める予定。

 ショップは売り場拡大に伴い、ディスプレー方法などを変更。今後、古書や雑貨、個人の写真集などの取り扱いも拡大していく予定。増床後、ショップ常連客は「広くなって見やすくなった」などと喜んでいるという。カフェについて平野有優(アユウ)店長は「今後メニューも充実させていくので、展覧会後や少し時間が空いた時などにも気軽に一休みしていただければ」と話す。

 営業時間は、ナディッフ バイテン=10時~18時(木曜・金曜は20時まで)、カフェ・ビス=11時~18時。共に月曜定休(月曜が祝日の場合は翌火曜)。
人気海外ドラマ「ゴシップガール」のブレア役でおなじみのレイトン・ミースターが、母親との骨肉の争いを繰り広げた法廷劇に勝訴した。

レイトンは2011年7月、脳の病気で治療が必要な17歳の弟・アレクサンダーのために、毎月7,500ドル(約58万円)を仕送りしていたにも関わらず、母親のコンスタンス・ミースターはそのお金を美容整形手術などを受ける費用に使ってしまったことを法廷に訴えていた。それに対してコンスタンスは、娘のレイトンが自身に月1万ドル(約79万円)の仕送りをする口頭での契約を結んでいたと反論。12月にも母のコンスタンス側がレイトンに対する反訴を棄却していたものの、反対にレイトンは自身に母親の扶養義務がないことを法的に証明するため、母親を追訴とまさに泥沼状態に。

ゴシップサイト「TMZ.com」によれば、本件を担当したグレゴリー・アラクロン判事は6月6日(現地時間)に、レイトン側に母・コンスタンスに一銭も支払う妥当な合意はなかったとの判決を下した。

レイトンはこのほか、弟のアレクサンダーの親権も訴えているという。ある関係者は「レイトンは母親に失望し、弟のアレクサンダーをこの窮状から抜け出させようと決意したようですね。レイトンは弟にカリフォルニアにある実家で母親と暮らすのを止めて、彼女の住むニューヨークに来てほしいと思っているようです」と語っている。
 舞鶴に6月1日、シャンプー専門店「シャンプーバー」(福岡市中央区舞鶴1、TEL 092-713-3450)がオープンした。(天神経済新聞)

 店舗面積は約15坪。カットはせず、シャンプーのみの施術を行う同店。4月中旬に、時間帯の利用頻度や客層などをリサーチするためプレオープンしていたが、休憩時間を利用した周辺のビジネスマンや仕事帰りのOLなど1週間で100人以上の来店があるなど人気を集め、今月1日に正式にオープンした。

 スタッフは全員、美容師免許を持っており、メニューは10分間のシャンプーを提供するベーシックコース(1,000円)、頭皮マッサージ付きのリラックスコース(1,500円)、さらに育毛ケアを加えたスペシャルコース(2,000円)をそろえる。仕上げのブローは男性500円、女性1,000円の追加で受け付ける。ベーシックコースは1カ月間フリーパス(9,800円)も用意。

 「仕事の合間、仕事帰りの飲み会やデートの前に気軽に利用していただければ」と松本亜矢子店長。今後は深夜営業も行う予定という。

 営業時間は11時~20時(7月から22時まで)。日曜定休
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