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恵比寿の美容室
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5月9日(水)に恵比寿リキッドルームで行われるチーム・ミーの来日ライブに向け、メンバーからコメント動画が公開された

ご覧のようにフランクでフレンドリーなご機嫌な映像だが、ただ、何を言いたいのか、何を訴えたかったのかさっぱりわからないという、メンバーのキャラ全開の映像だ。メンバーの証明写真が出てきたり、ノルウェイ語や日本語で話してみたりと、バンドの楽しさだけはたっぷりと伝わってくる。

なお、来日公演の会場で販売されるTシャツのデザインも完成、公開となった。HostessとファッションブランドTOGAの音楽マーチャンダイズブランドHOST(Hostess Outfit Serviced by TOGA)によるオフィシャルTシャツで、もちろんライブ会場限定の販売となるものだ。

2月にリリースしたデビューアルバムがロング・ヒットとなり、各方面から大絶賛されているチーム・ミーだが、北欧らしいドリーミーな雰囲気と、時に叙情的となるサウンドがライブでどのように再現されるのか、非常に楽しみだ。

<KYTE / TEAM ME来日公演 Hostess Club presents「KYTE / TEAM ME」>
2012年5月9日(水)
@恵比寿リキッドルーム
18:30 open/ 19:30 start
¥5,500 (前売り/ドリンク代別途)
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SuGの武瑠が法政大学の学生に向け、1日講師を務めた。ブランドディレクター、PV監督、小説家…と多岐にわたる活躍を見せる彼だが、ついに大学での講義をも果たしたことになる。

彼が行ったのは、4月19日(木)の5限授業、法政大学の26階スカイホールで行われた「Challenger~一歩踏み出す勇気~」と題された特別授業で、学生団体「dクラス」からのファンレターをきっかけにこの場が実現したものだ。

100人強立ち見有りという混雑した教室の中で、バンドを組むきっかけや、4月25日(水)リリースの3rd Album『Lollipop Kingdom』の核となる、「音楽」「ストーリー」「ファッション」を融合させる「3D音楽」についての説明を始めとした自己紹介から始まり、教室は自然と意欲ある学生の質問にも真剣に答える参加型のトークショーならぬ講義となった。

「武瑠が大学生だったら」などのラフな質問も交えながらも、「やらない方が楽だけど、やった方が楽しい」という武瑠の人生観などを語り、最終的には、武瑠の意向により学生のディスカッションにも特別参加することになった。「小さなアプローチでも実現することを、証明したかった。」という最も伝えたかったメッセージとともに、講義を終了させた。

4月14日(土)、15日(日)には武瑠がブランドディレクターを務める「million $ orchestra」初の展示会が開催され、7月には2作目の小説の出版も決定。また武瑠が監督を務める「Howling Magic」「Pastel Horror Yum Yum Show」のPVも公開、SuGの世界観がすべて集約されたニューアルバム『Lollipop Kingdom』は4月25日(水)に発売となる。

岡崎・南公園西に3月24日、美容室「ヘアー・サルヴァトーレ」(岡崎市若松町、TEL 0564-64-1431)が伊賀町から新築移転オープンした。(岡崎経済新聞)

 店舗面積は約36坪。セット席6席、シャンプー台3台を備える。駐車場は7台分を用意。

 主なメニューは、カット(シャンプー。ブロー込み、4,575円)、パーマ(カット・シャンプー・ブロー込み、1万1,550円~)など。カラーやトリートメント、エクステンションなども受け付ける。

 「基本はカットに尽きる」と店主の梁川和基さん。「お客さまが自宅に帰ってからも再現できるカットを心掛けている」。デッサン帳を使いながらカットの打ち合わせを行い、時には30分近くかかってしまうこともあるという。「お客さまと納得するまで話し合うから、それまではさみを持たない」

 梁川さんは、美容室「モップアップ」(能見町)に10年間勤めた後に独立。伊賀町で同店を構え7年間営業してきた。店名はイタリア語などで「救世主」を意味する。イエス・キリストを示す言葉でもあり、イタリア南部では男子の名前にもしばしば使われるという。「美を追求する人・スタイリングに悩む人を手助けしたい」と話す一方、「クルー(社員)の雇用も責務」とも。

 「駐車場が狭かったことや、元が美容室だった店を借りたので、同業種とはいえシャンプー台の配置などそのままでは私にとって使い勝手が悪かった」ことから移転を考えていたという。今回新築した店は北欧風の受付・待合エリア、イタリア風のカットエリア、スペイン風のシャンプーエリアにゾーニングした。

 「独立した時から20年構想を持っていた。1つ目は独立型店舗を持つことで今回達成した。2つ目は3店舗を目標に開店すること。3つ目はクルーの独立支援。自分一人で目が行き届くのは3店舗まで。クルーが独立できるように指導していきたい」と意欲を見せる。

 営業時間は10時~20時。月曜と第2・第3火曜定休。
ワーナー・ホーム・ビデオは、海外ドラマシリーズ「プリティ・リトル・ライアーズ」のDVDリリースを、4月18日から開始する。ファースト・シーズンをまとめたDVD-BOX「プリティ・リトル・ライアーズ<ファースト・シーズン>コンプリート・ボックス」(1000274879)がリリースされ、11枚組で価格は15,000円。セカンドシーズンのDVDリリースも8月8日に予定されている。

その発売を記念し、17日に都内で試写会が開催。その会場に、スペシャル・サポーターに起用された剛力彩芽さんが登場。作品の魅力を語ると共に、同作品のCM撮影で挑戦した“泥まみれ”の姿も披露した。

■プリティ・リトル・ライアーズとは

 「プリティ・リトル・ライアーズ」は、4人の美少女ヒロインが、美少女失踪事件の謎に迫るミステリー。

 舞台はペンシルバニア州ローズウッド。親友のアリソンが謎の失踪を遂げたとき、16歳のアリア、スペンサー、ハンナ、エミリーの女友達4人は、自分たちの秘密が永遠に守られると思った。4人は音信不通になっていたが、“A”という人物から脅迫メッセージを受け取り始める。どうやら送り主は、4人が必死になって隠してきた個人的な秘密を知っているらしい。4人が大切に守ってきたものすべてが、秘密、ウソ、裏切りによって脅かされとき、絵に描いたように完璧な郊外での暮らしが、突然崩れ始める。果たして真実は明るみに出るのだろうか……。

 親友のアリソンが失踪した過去を持つ4人の女性が、“A”と名乗る謎の人物から、脅迫めいたメッセージをメールや手紙で送られてくるようになり、その人物の謎を探る物語。失踪したアリソンからの手紙なのか? 誰かが嘘をついているのか? 4人とその周囲の人々も巻き込んだ、心理的な駆け引きも見所となる。

 「ゴシップガール」や「ヴァンパイア・ダイアリーズ」の製作陣が手がけたドラマで、サラ・シェパードのベストセラーが原作。主演はルーシー・ヘイル、トローヤン・ベリサリオ、シェイ・ミッチェル、アシュレイ・ベンソンほか。

■スペシャル・サポーターは剛力彩芽さん

 作品の魅力をアピールするスペシャル・サポーターには、「作品のような、ズルイ、かわいい、スリリングの要素を持ち、どこかミステリアスな雰囲気が漂う“ズルかわ系女子”」(ワーナー)だという、剛力彩芽さんが起用された。剛力さんはCMにも出演している。

 17日に行なわれたイベント会場に登場した剛力さんは、CM撮影時と同じブラックのミニドレスと小悪魔を思わせるアイメイク&ヘアアクセサリーで登場。さらに、CMと同様に、顔や腕などが泥まみれという出で立ち。これはDVD-BOXのジャケットにもあるように、劇中の重要なシーンを模したもの。

 この泥は“普通の泥”を本当に顔や腕につけているもので、「撮影が進むと乾いてしまうため、頻繁に水分を足したり大変でした。今日も、ステージのすぐ裏で乾かないようにしながら待ってました」と笑う剛力さん。特に顔の部分は乾くと固まってしまうため、大変なのだそうだ。なお、このCMの映像は、ドラマの公式サイトでも見る事ができる。

 海外ドラマ好きという剛力さんは、仕事での移動の合間などに作品を鑑賞。「“A”の正体について誰かと話し合いたくなる、とても先が気になるストーリー。1話観ていただければ、絶対に先が観たいと思うはずです」と、ハマるドラマである事をアピール。

 先の読めないストーリーだけでなく、「登場する4人は、私より年下の設定なのですが、皆凄く大人っぽいです。着ている服なども凄く可愛くて、そういった面でも注目したい作品。素敵な男性も沢山出てきます」と、19歳の女性ならではの見所も紹介。

 なお、作品のキャッチフレーズは「女の子は、嘘と秘密でできている。」というものだが、剛力さん自身の秘密については「隠し事ができないタイプなので(笑)」と答えていた

4月20日、L'Arc-en-Cielが東京・LIQUIDROOM ebisuにて無料招待制ライブ「一夜限りのL'Arc-en-Ciel Premium Night」を開催した。 このイベントは彼らの所属レーベルKi/oon Musicの設立20周年を記念し、同会場にて20公演連続で行われている企画「キューン20 イヤーズ&デイズ」の一環として、最新アルバム「BUTTERFLY」購入者を対象に開催されたもの。アルバム購入者から寄せられた応募総数20万件の中で当選した777人が招待され、貴重なステージを楽しんだ。また、ライブの模様は同じくアルバム購入者10万人に向けてUstreamでの同時生中継も行われ、全国各地のファンが彼らのパフォーマンスを堪能した。 現在約4年ぶりのワールドツアー「L'Arc-en-Ciel WORLD TOUR 2012」を開催中のL'Arc-en-Cielが日本でパフォーマンスを行うのは、2月末に横浜アリーナで実施したファンクラブ限定公演以来約2カ月ぶり。「a swell in the sun」が流れる中メンバーがステージに登場すると、割れんばかりの大歓声が沸き起こる。そんな中始まった1曲目は「CHASE」。しかもワールドツアーで披露されているのと同じ英語バージョンで、オーディエンスの興奮は早くも急上昇。tetsuya(B)のコーラスに合わせ、サビでは「chasing you!」の大合唱が起こった。その後も冒頭からアッパーチューンを連発し、普段よりラフな衣装に身を包んだhyde(Vo)はステージ前方ギリギリでフロアを煽る。あっという間に場内の温度が上がると、hydeは「リキッド、近いね。チューできるね(笑)」「久しぶりにいい汗かく関係になっちまおうぜ!」と、オーディエンスを煽った。 「CHASE」と同じく英語バージョンで披露され、グラマラスなサウンドが会場中を満たした「X X X」に続いては、アルバム「BUTTERFLY」から「shade of season」や「wild flower」といった新曲も演奏される。「shade of season」ではせつない歌詞の世界をken(G)の情熱的なギターが彩り、「wild flower」ではtetsuyaとyukihiro(Dr)が紡ぐどっしりとした低音がhydeの哀切な歌声を支える。そしてワールドツアーでも披露されている「いばらの涙」では、4人それぞれが奏でる重厚な音が会場に響き渡り、すさまじい熱量でフロアを圧倒していた。 「NEXUS 4」が終わると、kenがカンペと紙袋を手にマイクへ向かう。とてもはっきりした発音の日本語で「こんにちは、恵比寿のみなさん! L'Arc-en-Cielです! 今日もワールドツアーのMCの感じを出していこうと思います!」と、ワールドツアーで行っている“ご当地お土産MC”を完全再現したMCを始め、会場を爆笑に導いた。「いつものようにお土産を買ってきました」とyukihiroに手渡されたのは、渋谷近辺で購入されたさまざまな種類のお菓子類。アットホームな展開に、フロアからは温かい笑い声が起こった。 そんなコーナーを挟み、この日のステージもいよいよ後半戦へ。yukihiroの刻むタイトなリズムに乗り、オーディエンスが一斉にジャンプした「SEVENTH HEAVEN」の後、「Driver's High」ではhydeが大サビをフロアの全員に合唱させるという珍しい光景も展開された。会場の一体感がピークに達したところで、最後に披露されたのは「Shout at the devil」。4人が鳴らす激しいサウンドを、観客は頭を振り、身体を揺らして全身で受け止める。曲が終わるとhyde、ken、tetsuyaがステージを去り、yukihiroのドラムソロへ。オーディエンスはいつもとは異なる至近距離でのソロを、彼の表情や手元の動きまで見つめながら楽しんでいる様子だった。 インターバルを挟んで再びステージに現れたhydeは、LIQUIDROOMでのパフォーマンスの感想を「久しぶりに汗かかせてもろたわ(笑)」と話して笑う。そして所属レーベルの20周年に対して「お互い20年経ったわけだけど、よくまあ、こんな難解なバンドに付き合ってくれたと思います(笑)。20周年おめでとうございます、そしてありがとうございます」と率直な思いを語り、フロアから大きな拍手を浴びていた。 ここで再び「BUTTERFLY」から、アルバムのエンディングを飾る優しく幻想的なナンバー「未来世界」を演奏する。tetsuyaのアップライトベースが柔らかく響き、会場中を酔わせた後は「ひと暴れしましょうか! やれんのリキッド!」というhydeの咆哮から777人のハンドクラップが鳴り響いた「Link」へ。途中ではtetsuyaがワールドツアー中のアーティストらしく「ニホンノミナサン、コニチワ!」と片言の日本語で挨拶し、フロアを笑わせるシーンもあった。そしてこの日のステージもいよいよフィナーレへ。ラストナンバー「READY STEADY GO」ではステージ上の4人とフロアの777人、全員の気合が激しくぶつかる。最後にふさわしい盛り上がりの中、hydeはフロアにダイブしてオーディエンスと喜びを分かち合う。ステージへ戻った彼は「またすぐ帰ってくるから! また会おうぜ!」と、ワールドツアー凱旋公演での再会を約束し、熱狂の舞台を去っていった。
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